大塚・日暮里メンズエステ東京Le Reve CK

荻窪・中野メンズエステ東京a'laise SKコラム

「MEN'S ESTHE AND THE CITY」
メンエス・アンド・ザ・シティへようこそ


イイ男、イイ女、お酒が大好きな謎のライターきゃりーです。
このコラムもおかげ様で5回目を迎えました!!ご愛読頂いている皆様ありがとうございます
今後も更新を楽しみにして頂けると嬉しいです

さてルレーヴの新設された日暮里Bルーム!!可愛いモンキーがお出迎えしてくれるようです。
見られてる感がたまらない?!もしもモンキーが僕と君の〇〇だったら?!
妄想上等!!
色々とお楽しみください。


今回はアレイズのセラピストさんに会いに中野まで行って参りました~。
メンズエステ経験も4年、笑顔可愛いく!!スタイル抜群な癒し系お姉さま
紺野みずきさん(@konchankonkonv)に突撃取材!!WITHとっしー(@alaise_sk)
プライベートトークをお楽しみください。

紺野さん1


~お仕事を始めるきっかけ~

―紺野さんはアレイズに入店して1ヶ月ほど!お仕事してみてどうですか?

紺野「まだ出勤5回目くらいですが、お部屋が可愛くてめちゃくちゃテンション上がっています~。」


―メンズエステを始めるきっかけなどは?

「始めたのは4年前、昼間のお仕事をしながら副収入がほしいなぁと思ってお仕事を探していた時にメンズエステに辿り着きました。元々マッサージを受けに行くのも好きで、興味はあったんです。」


―その頃はもう少し色々な意味で露出が少なかったような(笑)

「そうですね(笑)母が自律神経失調症になってしまって、マッサージでリラックスさせることによって、症状を緩和させる効果があるというのを知って、もうちょっと勉強してみようと思ったんです。動画をみたり、いくつか資格も取ったりして、それをお店で実践させてもらったり。」


―講習に行った先で、家族、恋人のために勉強しに来ましたという方が多く、誰かのためにという
気持ちがより上達への近道かなと思いました。

「とはいえ今母とは離れているので、中々やってあげられないですけどね。すごくゆる~くですけど、ツボの勉強をしたり、友達に実験台になってもらったりとか。でも男女だと全然感覚がちがいます。」

―わかる(笑)女性はひょいッと持ち上げられても、男性は大汗かいてしまいます。今日は、紺野さんがキリッとクールな印象だと思って来たんですけど・・・声も雰囲気も可愛いらしくギャップ萌えなんですが( ̄ー ̄)ニヤリッ

「お客様にも、クールなタイプかと思ったと言われます。。。」


―とっしー店長はどうですか?悪さしていませんか??

「とても真面目です。見た目とのギャップがあるけど(笑)」


ぼかし丸_20210503_145338


とっしー「いたって真面目なとっしーです(笑)紺野さんは電話口の声も可愛いくて、、、あれ?いま俺誰と話しているんだっけ?っていう気になる。声質が声優さんのよう。かといって、大人の女性として話し方も丁寧だし、優しい声に癒される、そんな感じです。」


「声に関してはちょっとコンプレックスというか、初対面の人にはそんなに出さないですけど、
すぐにマネされるタイプ。」

紺野さん2


~紺野みずきの喜怒哀楽~もしかして怖い?!~

―それは、表情やしぐさも含めて可愛いから、何度も見たくなるんだろうね。私も男性だったらやってみたいですよ。

「本当ですか~むふふふ。。。」

「でも紺野さんは、怒ったら怖いタイプでしょう。サバサバしていてふつうっぽいのに
スイッチ入ったら怖そうだなと。」

「ふふふふ~(笑)怒ったら、敬語でさらっと接するだけですよ~。」


~プライベート・趣味は?!~

―皆さん怒る瞬間、怒るスイッチが違うから面白いですv( ̄∇ ̄)v
そんな紺野さんはお休みの日何をしているんですか?

「猫を2匹飼っているんですけど、だいたい追いかけ回して、愛を語り一緒に昼寝をするのが至福です。動き回ってしまって、なかなか可愛いショットが撮れないのが悩みなんですけどね。お出かけは嫌いじゃないけど、ご時世的にお友達も誘いにくく、猫と一緒に居たいという気持ちが勝ってるかな。飼い始めて2年ちょいになるんですが、未だに、え~何でこんなに可愛いのがいるの~?という驚き。」

「それは親バカだよ。でも猫好きなセラピストさん多いね~。」

紺野さん3
↑↑↑紺野さんの可愛い可愛い愛猫ちゃんたち↑↑↑


「1時間後にも同じことを繰り返していて、可愛いね、可愛いね~と。にゃーと言ったら
可愛いよと返す、、、端から見たらただの痛い人なんですけど、それが幸せ過ぎます。保護猫ちゃん
なので、がっつり関われるかはわからないけど、ボランティアにも興味ありますね。」

―私もワンちゃん派だったけど、猫ちゃんも可愛いもんだなと。最近は公園で会う猫に癒されていますね。お家時間が増えてますが、ご飯はどうしています?

「料理がめちゃくちゃ好きというわけでもないけど、やります。美味しい物の組み合わせを考えるのが
好きなんですけど、それを食べるには自分で作るしかなく、、、誰かやってくれないかな?なんて(笑)」


―あまりこの生活が長引くと自分で作って自分で食す・・・も寂しくなってくる(笑)

「人見知りはしない方ですけど、仲の良い人と少人数で過ごすのが好きかも。外に出かけて
遊ぶのもいいんですけど、お家飲みが好きかなぁ。料理をいっぱい作って、気の合う仲間と
ワイワイするのが良いです。」

「料理の写真見たいなあ。」

紺野さん5


「う~ん、やっぱり料理は個性出るよね!!」

紺野さん4

―このカレー?ダイナミックで良いじゃないですか!!作るぞって時に何を参考にするんですか?

食べ歩き、美味しい組み合わせを考えるのが好きで、食べ物系の漫画、ドラマ、映画は
よく観ています。「深夜食堂」「孤独のグルメ」「きのう何食べた」「かもめ食堂」などなど。
観た後にこれ作ろうかな~と連想してみたり、「かもめ食堂」は3ヶ月に1回くらい観てて
シナモンロール食べようとか、今日のお昼はおにぎりにしようとか、ああいうのを観てのんびり
ほっこりするのが好きです。洋画もそういう系統のものが多いかな。」

―私も好きです!!限りなく日常に近い世界観が良いですね。小林薫さんみたいな
マスターがいたら毎日通います(笑)

「同じくです!!聴き流しみたいな感じで、BGMがわりにしたり、お気にいりのところを繰り返してみたりして楽しんでます。」

―映画やドラマ以外には興味持っているものは?

鬼太郎とか悪魔くんが小さい頃から好きではあったんですが、畠中恵さんの小説「しゃばげ」シリーズを読んでいるうちに妖怪に興味を持ちまして、好きな妖怪は猫又とぬらりひょん!!猫又は将来うちの猫たちもそうならないかなっていう希望と、ぬらりひょんは何でこんなのが妖怪の総代表なのかっていうくらいあまり強さを感じないところです。」

―もうちょっと詳しく聞きたいなぁ。ぜひまたゆっくりと(笑)


~1人称「僕」と言う人~

―毎度聞いているんですが、どんな男性に惹かれる?

「すごく当たり前のことなんですけど、自分の事を自分で出来て、自分の機嫌を自分で取れる人です。
意外に皆自分の事は出来ないものだなあと。仕事であれば、それは仕事だからやるという感じだけど、
人に任せてしまったり。自分への戒めでもあるんですけど、自分のことをちゃんと把握出来て行動出来る人はすごいなあと。」


―健康面も含めてそう思う~。例えばデートでしょっちゅうトイレに駆け込む男性がいて、お腹が弱い体質で、辛いのもわかる。でも「前日何してたの?」と聞くと「朝方まで飲んでいた」と。デート時間を常にトイレに支配されるという(笑)「はぁ?!」と怒りたくなるけど、それ以外に彼の欠点が無かったらずっと付き合う覚悟を持たないとならないのかなと。そういう私もお財布持たないで出かけちゃう事があります。
21-06-02-12-47-03-456_deco


「私は基本的にすごく抜けてて、忘れ物多いし、携帯をどこかに置いてきてしまうなど、、、だから一緒に居てくれる人はしっかりしている人がいいですね。それからコミュニケーションは大事だなと。何かして欲しいという訳ではないんだけど、一言もらえるだけで、頑張れる。ちゃんと肯定してくれる人かな。一緒に居て安心して素直に甘えられる人ですね。」


―金銭、物より、精神的に支えてもらえるのが一番かも。

「あと年齢問わずなんですけど、ご自身のことを「僕」と言われる方がすごく好きで、お仕事でキリッとされている時は「私」でもいいんですけど、「僕」というのがすごく可愛いと感じます。特にお客様だと丁寧にお話されて、1人称が「僕」という方だと嬉しくなっちゃう。


―仲良く続いているカップルとか、ご夫婦でも「僕」率高いような。人当たりが良くて丁寧に接してくれる人が多いかもしれない。


「私自身はプライベートで「ワシ」とか使っちゃいますけど。「僕の奥さんがね」なんて言われちゃうとどの年代でもキュンとしてしまう。「僕」っていう男性がもっと増えるといいです。」

「紺野さんの良いところは素直な所清潔感があって笑顔が可愛くスタイルも良くて、一見キリッとキャリアウーマンのようなお堅いイメージもするんだけど、普通ぽさが良くて、一緒に居て落ち着く自然体で優しいし、お話のネタも多いから時間を忘れて楽しめるんじゃないかと思います。」

紺野さん6

~仕事での心がけ~
「いつも心がけているのは、お客様の求めているものが、キワキワメインだと思うんですけど、それだけでなく、リラックスしてもらって、しっかり癒されたと思って帰ってもらうことです。あとお店をリピートして頂けるようにすること。味見と言ったらなんですが、色々な女の子がいるので、こういうお店だと知ってもらって、もし私をリピートしてくださったらそれはそれで嬉しいです。」


~きゃりー’S VOICE~
「コラムの話を聞いた時、私は女性らしいセラピストとはかけ離れていると思うんです。」と言っていた彼女。メンズエステのお店が増え、働く女性も増え、お客様の要望も多種多様。働く側もお店との相性というものがあり入れ替わりが激しい世界であるが、働いてみないとわからないとメンズエステ話に花が咲いた。

彼女に移籍の理由を聞くと、「もっと等身大というか、素の私で接したい。」と言うのも同意。
「盛ってナンボと教育された時代が懐かしいねぇ~」と言いながら、笑い合った。

自然な綺麗さ可愛らしさの中に引き立つ色気一緒に居る心地良さ楽しい会話、今日はどの衣装にしようかな?と彼女のクローゼットは一杯で開ける度に楽しくなるはず。



~取材・協力~

大塚・日暮里メンズエステ「東京Le Reve CK」
HP https://lereve-esthe.com/




荻窪・中野メンズエステ「東京a'laise SK」
HP https://a-laise-sk.com/